5. 変更履歴

5.1. v3.2

  • v3.2.16
    • test パッケージをプロダクションに含めない
    • 不要なデバッグ処理を削除
  • v3.2.15
    • AD バックエンドにおいて accountExpires をユーザーフレンドリーな 値で設定できるようにする
  • v3.2.14
    • テンプレートファイル内に指定可能な関数を追加
    • テンプレートファイル内にユーザー定義関数を指定できるようにする
  • v3.2.13
    • ドキュメント追加: クラウドサービスの利用方法を記載
  • v3.2.12
    • 複数値属性のみ、存在しないキーは削除されたものとして扱う
  • v3.2.11
    • Fix: azure バックエンドの modify 時ライセンス付与処理を修正
  • v3.2.10
    • ドキュメント更新: 管理者のロールに指定可能なアクション一覧を掲載
    • ドキュメント更新: user_list か group_list のアクションが 許可されていないロールで操作する場合の URL を掲載
  • v3.2.9
    • 翻訳の更新: パスワード -> 新しいパスワード
  • v3.2.8
    • リクエスト処理の際のログが UTC になるのでタイムゾーンを予め設定
    • CSV ファイルの UTF-8 BOM 対応
  • v3.2.7
    • CSV ファイルのエンコーディングエラーをログに出力
  • v3.2.6
    • バックエンドに渡すデータをログに出力
  • v3.2.5
    • SCIM: /ResourceTypes エンドポイントは ListResponse で返却
    • Google アカウントのパスワードを変更すると無効状態になる問題を修正
    • 名前の指定無しで開ける画面を追加
  • v3.2.4
    • 管理者画面向けロックアウト機能の追加
    • 一覧表示でバックエンドのカラム文字フォントを小さくする
  • v3.2.3
    • メンバー追加の際に、重複するメンバーをユニークにする
    • グループ削除時に、メンバー情報が削除されない問題を修正
    • sql バックエンドで MySQL を指定した際、 charset を指定できるようにする
    • 検索機能の強化 (属性を指定した検索、など)
  • v3.2.0
    • SQLバックエンドを追加

5.2. v3.1

  • v3.1.51
    • modify 時、 samba_ldap バックエンドで sambaPwdLastSet を更新
  • v3.1.50
    • LDAP バックエンドでパスワードハッシュ化時にエラーになる問題を修正
  • v3.1.49
    • 不要なメソッドを削除/ CLI で Content-Type を設定
  • v3.1.48
    • パスワード変更時、パスワード以外の属性を更新しない
  • v3.1.47
    • オブジェクトの差分取得時、 存在しないキーは無視する
  • v3.1.46
    • ファイルアップロード時、ファイル選択を必須にする
  • v3.1.45
    • コマンドラインツールでトレースバックをそのまま出力しない
  • v3.1.44
    • パスワード変更画面でエラー時にステータスコードを設定