変更履歴
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v3.2
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* v3.2.16

  - test パッケージをプロダクションに含めない

  - 不要なデバッグ処理を削除

* v3.2.15

  - AD バックエンドにおいて accountExpires をユーザーフレンドリーな
    値で設定できるようにする

* v3.2.14

  - テンプレートファイル内に指定可能な関数を追加

  - テンプレートファイル内にユーザー定義関数を指定できるようにする

* v3.2.13

  - ドキュメント追加: クラウドサービスの利用方法を記載

* v3.2.12

  - 複数値属性のみ、存在しないキーは削除されたものとして扱う

* v3.2.11

  - Fix: azure バックエンドの modify 時ライセンス付与処理を修正

* v3.2.10

  - ドキュメント更新: 管理者のロールに指定可能なアクション一覧を掲載

  - ドキュメント更新: user_list か group_list のアクションが
    許可されていないロールで操作する場合の URL を掲載

* v3.2.9

  - 翻訳の更新: パスワード -> 新しいパスワード

* v3.2.8

  - リクエスト処理の際のログが UTC になるのでタイムゾーンを予め設定

  - CSV ファイルの UTF-8 BOM 対応

* v3.2.7

  - CSV ファイルのエンコーディングエラーをログに出力

* v3.2.6

  - バックエンドに渡すデータをログに出力

* v3.2.5

  - SCIM: /ResourceTypes エンドポイントは ListResponse で返却

  - Google アカウントのパスワードを変更すると無効状態になる問題を修正

  - 名前の指定無しで開ける画面を追加

* v3.2.4

  - 管理者画面向けロックアウト機能の追加

  - 一覧表示でバックエンドのカラム文字フォントを小さくする

* v3.2.3

  - メンバー追加の際に、重複するメンバーをユニークにする

  - グループ削除時に、メンバー情報が削除されない問題を修正

  - sql バックエンドで MySQL を指定した際、 charset を指定できるようにする

  - 検索機能の強化 (属性を指定した検索、など)

* v3.2.0

  - SQLバックエンドを追加

v3.1
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* v3.1.51

  - modify 時、 samba_ldap バックエンドで sambaPwdLastSet を更新

* v3.1.50

  - LDAP バックエンドでパスワードハッシュ化時にエラーになる問題を修正

* v3.1.49

  - 不要なメソッドを削除/ CLI で Content-Type を設定

* v3.1.48

  - パスワード変更時、パスワード以外の属性を更新しない

* v3.1.47

  - オブジェクトの差分取得時、 存在しないキーは無視する

* v3.1.46

  - ファイルアップロード時、ファイル選択を必須にする

* v3.1.45

  - コマンドラインツールでトレースバックをそのまま出力しない

* v3.1.44

  - パスワード変更画面でエラー時にステータスコードを設定
