8. 変更履歴¶
8.1. v3.5¶
- v3.5.3
- 管理画面にログイン中の管理者の名前を表示
- v3.5.2
- パスワードリセットのデフォルト本文に名前を追加
- v3.5.1
- 翻訳を修正
- v3.5.0
- ユーザー及びグループのリネームを実装
8.2. v3.4¶
- v3.4.6
- ドキュメントに FAQ ページを追加
- v3.4.5
- 起動時に失敗した場合のエラーメッセージを追加
- v3.4.4
- グループへのメンバー追加・削除フォーマットをドキュメントに追記
- v3.4.3
- Fix: v3.3.2 の修正が groupName に適用されていなかったための修正
- v3.4.2
- フロントエンド属性の制限をドキュメントに追記
- v3.4.1
- グループ個別画面の自身の URL リンク間違いを修正
- v3.4.0
- ユーザー自身によるパスワードリセット機能を追加
8.3. v3.3¶
v3.3.4
- 自動生成パスワードの保存・取り出しの内部処理を修正
v3.3.3
- バックエンドの内部インターフェースを整理
v3.3.2
- Fix: v3.3.1 の userName 及び groupName フロントエンド属性の readOnly 化を すでに存在するリソースに限定
v3.3.1
- userName 及び groupName フロントエンド属性の表示を readOnly にする
v3.3.0
- LDAP 系バックエンドでユーザーやグループの OU 間移動機能を実装
- parentOu バックエンド属性をテンプレートファイルに 定義することで OU 間移動が可能
8.4. v3.2¶
- v3.2.20
- LDAP 系バックエンドで LDAP_NOT_ALLOWED_ON_RDN 例外が発生しうる問題を修正
- v3.2.19
- 接続チェック処理の修正 - refresh 時も接続チェックを実行
- AD バックエンド利用のための証明書サービスのインストール手順を修正
- v3.2.18
- AD バックエンド利用のための証明書サービスのインストール手順を記載
- v3.2.17
- unicornidm-tool admin に changepassword と changerole コマンドを追加
- v3.2.16
- test パッケージをプロダクションに含めない
- 不要なデバッグ処理を削除
- v3.2.15
- AD バックエンドにおいて accountExpires をユーザーフレンドリーな 値で設定できるようにする
- v3.2.14
- テンプレートファイル内に指定可能な関数を追加
- テンプレートファイル内にユーザー定義関数を指定できるようにする
- v3.2.13
- ドキュメント追加: クラウドサービスの利用方法を記載
- v3.2.12
- 複数値属性のみ、存在しないキーは削除されたものとして扱う
- v3.2.11
- Fix: azure バックエンドの modify 時ライセンス付与処理を修正
- v3.2.10
- ドキュメント更新: 管理者のロールに指定可能なアクション一覧を掲載
- ドキュメント更新: user_list か group_list のアクションが 許可されていないロールで操作する場合の URL を掲載
- v3.2.9
- 翻訳の更新: パスワード -> 新しいパスワード
- v3.2.8
- リクエスト処理の際のログが UTC になるのでタイムゾーンを予め設定
- CSV ファイルの UTF-8 BOM 対応
- v3.2.7
- CSV ファイルのエンコーディングエラーをログに出力
- v3.2.6
- バックエンドに渡すデータをログに出力
- v3.2.5
- SCIM: /ResourceTypes エンドポイントは ListResponse で返却
- Google アカウントのパスワードを変更すると無効状態になる問題を修正
- 名前の指定無しで開ける画面を追加
- v3.2.4
- 管理者画面向けロックアウト機能の追加
- 一覧表示でバックエンドのカラム文字フォントを小さくする
- v3.2.3
- メンバー追加の際に、重複するメンバーをユニークにする
- グループ削除時に、メンバー情報が削除されない問題を修正
- sql バックエンドで MySQL を指定した際、 charset を指定できるようにする
- 検索機能の強化 (属性を指定した検索、など)
- v3.2.0
- SQLバックエンドを追加
8.5. v3.1¶
- v3.1.51
- modify 時、 samba_ldap バックエンドで sambaPwdLastSet を更新
- v3.1.50
- LDAP バックエンドでパスワードハッシュ化時にエラーになる問題を修正
- v3.1.49
- 不要なメソッドを削除/ CLI で Content-Type を設定
- v3.1.48
- パスワード変更時、パスワード以外の属性を更新しない
- v3.1.47
- オブジェクトの差分取得時、 存在しないキーは無視する
- v3.1.46
- ファイルアップロード時、ファイル選択を必須にする
- v3.1.45
- コマンドラインツールでトレースバックをそのまま出力しない
- v3.1.44
- パスワード変更画面でエラー時にステータスコードを設定