変更履歴
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v3.9
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* v3.9.8

  - ブラウザーからエクスポートする際、 CSV に BOM を付与

* v3.9.7

  - クレデンシャル情報がログに出力される問題を修正

* v3.9.6

  - Azure バックエンドでライセンス指定の際に無効にするプランを
    指定できるようにする

* v3.9.5

  - デバッグログのメッセージを修正

* v3.9.4

  - パスワードリセット画面のエラーを修正

* v3.9.3

  - unicornidm-tool backup の -b オプションを -d オプションに変更

    + ロングオプション (--backup-directory) は変更なし

* v3.9.2

  - LDAP バックエンドでパスワードポリシーを取得できない場合に発生するバグを修正

* v3.9.1

  - バックアップ・リストアのドキュメントを追記

* v3.9.0

  - デフォルトのロギングをすべてファイル出力にする

v3.8
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* v3.8.5

  - password_policy_complexity が最大値 (4) を超える場合、 4 をセット

* v3.8.4

  - ターゲットの表示名を [target:...] セクションで指定できるようにする

* v3.8.3

  - 管理者、ロール及び監査ログのバックアップ・リストア機能の追加

* v3.8.2

  - カスタムパスワードポリシーメッセージに HTML を利用可能とする修正

    + カスタムパスワードポリシーメッセージのファイル名を .html にすることで
      HTML ファイルとみなす

* v3.8.1

  - 画面のデザインに関する修正

* v3.8.0

  - キャッシュ用データベースサーバーの実行ユーザーを変更

    + v3.7.27 以前のバージョンからアップデートする場合、
      キャッシュ用データベースサーバーのディレクトリー以下の
      所有者変更及びグループ変更が必要
      (詳細はオープンソース・ソリューション・テクノロジにお問い合わせください)

v3.7
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* v3.7.27

  - エンドユーザーが自身の属性を変更可能にする画面たけではなく、
    パスワードを変更する画面においても、ロックアウトをする機能を追加

* v3.7.26

  - ブラウザーからのユーザー及びグループの個別画面の見栄えを修正

    + オプション属性の表示を変更

* v3.7.25

  - ユーザー自身のパスワード変更時に、 500 エラーの場合、
    パスワードを元に戻すように修正

* v3.7.24

  - ブラウザーからのリソース更新時にポップアップを表示

* v3.7.23

  - リバースプロキシー配下で動作時に、適切にクライアントの IP アドレスを取得する

* v3.7.22

  - パスワードに使用可能な文字を制限する

    + 英大文字、英小文字、数字、印字可能な記号 (ただし空白は除く)

* v3.7.21

  - 一括更新時にパスワードが変更されないようにする

* v3.7.20

  - /unicornidm/admin/TARGET/Users/_password での操作後に、
    ユーザー名が None になる問題を修正

* v3.7.19

  - command バックエンドのロギング表示を修正

* v3.7.18

  - Azure バックエンドで accountEnabled バックエンド属性が
    テンプレートに定義されていない際のバグを修正

* v3.7.17

  - 一括処理のリファクタリング

* v3.7.16

  - 管理者によるパスワードリセットの際は、
    長さのポリシーのみがチェックされる

* v3.7.15

  - password_policy_dictionary_path パラメーターを削除

* v3.7.14

  - Fix: AD 認証処理修正 (どの OU のユーザーも認証できるようにする)

* v3.7.13

  - Fix: Samba LDAP バックエンドで parentOu が考慮されない問題を修正

* v3.7.12

  - Fix: LDAP バックエンドでのメンバー存在確認処理を修正

* v3.7.11

  - テンプレートファイルのビルトイン関数に
    validate_number と validate_regex を追加

* v3.7.10

  - 認証失敗情報をデバッグログに出力

* v3.7.9

  - ロール作成時、 **actions** に * を含めることで、すべてのアクションを
    操作可能にする機能を実装

  - unicornidm-tool の role サブコマンドに関するドキュメントを更新

* v3.7.8

  - ALLOWED_HOSTS 環境変数により、アクセス可能なホスト名を
    追加できるようにする機能を実装

* v3.7.7

  - 403 エラー等のデザインを変更

* v3.7.6

  - ユーザーやグループ登録時の 404 エラーを修正

* v3.7.5

  - ユーザーのステータス変更の表示を修正

* v3.7.4

  - エンドユーザーのログイン画面で一定時間内に一定回数の認証失敗で
    該当ユーザーをロックアウトする機能を実装

* v3.7.3

  - Unicorn ID Manager のテスト環境を更新

* v3.7.2

  - v3.7.1 の機能に加えて、パスワード変更画面で古いパスワードの入力を
    要求するかどうかを指定できるようにする機能を実装

* v3.7.1

  - HTTP ヘッダーにユーザー名が含まれている場合、ユーザーはログイン済み状態
    とみなす機能を実装

        + デフォルトでこの機能は無効化
        + 信頼できるソース IP からのリクエストの場合のみに、
          ログイン状態になる

* v3.7.0

  - エンドユーザーが自身の属性を変更可能にする機能を追加
    (デフォルトでこの機能は無効化)

v3.6
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* v3.6.0

  - ダッシュボードに、ユーザー名やグループ名を必要としない操作画面へのリンクを追加

v3.5
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* v3.5.5

  - 依存ライブラリの更新

* v3.5.4

  - ターゲットに表示名を指定できるようにする

* v3.5.3

  - 管理画面にログイン中の管理者の名前を表示

* v3.5.2

  - パスワードリセットのデフォルト本文に名前を追加

* v3.5.1

  - 翻訳を修正

* v3.5.0

  - ユーザー及びグループのリネームを実装

v3.4
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* v3.4.6

  - ドキュメントに FAQ ページを追加

* v3.4.5

  - 起動時に失敗した場合のエラーメッセージを追加

* v3.4.4

  - グループへのメンバー追加・削除フォーマットをドキュメントに追記

* v3.4.3

  - Fix: v3.3.2 の修正が groupName に適用されていなかったための修正

* v3.4.2

  - フロントエンド属性の制限をドキュメントに追記

* v3.4.1

  - グループ個別画面の自身の URL リンク間違いを修正

* v3.4.0

  - ユーザー自身によるパスワードリセット機能を追加

v3.3
=====

* v3.3.4

  - 自動生成パスワードの保存・取り出しの内部処理を修正

* v3.3.3

  - バックエンドの内部インターフェースを整理

* v3.3.2

  - Fix: v3.3.1 の userName 及び groupName フロントエンド属性の readOnly 化を
    すでに存在するリソースに限定

* v3.3.1

  - userName 及び groupName フロントエンド属性の表示を readOnly にする

* v3.3.0

  - LDAP 系バックエンドでユーザーやグループの OU 間移動機能を実装
        + parentOu バックエンド属性をテンプレートファイルに
          定義することで OU 間移動が可能

v3.2
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* v3.2.20

  - LDAP 系バックエンドで LDAP_NOT_ALLOWED_ON_RDN 例外が発生しうる問題を修正

* v3.2.19

  - 接続チェック処理の修正 - refresh 時も接続チェックを実行

  - AD バックエンド利用のための証明書サービスのインストール手順を修正

* v3.2.18

  - AD バックエンド利用のための証明書サービスのインストール手順を記載

* v3.2.17

  - unicornidm-tool admin に changepassword と changerole コマンドを追加

* v3.2.16

  - test パッケージをプロダクションに含めない

  - 不要なデバッグ処理を削除

* v3.2.15

  - AD バックエンドにおいて accountExpires をユーザーフレンドリーな
    値で設定できるようにする

* v3.2.14

  - テンプレートファイル内に指定可能な関数を追加

  - テンプレートファイル内にユーザー定義関数を指定できるようにする

* v3.2.13

  - ドキュメント追加: クラウドサービスの利用方法を記載

* v3.2.12

  - 複数値属性のみ、存在しないキーは削除されたものとして扱う

* v3.2.11

  - Fix: azure バックエンドの modify 時ライセンス付与処理を修正

* v3.2.10

  - ドキュメント更新: 管理者のロールに指定可能なアクション一覧を掲載

  - ドキュメント更新: user_list か group_list のアクションが
    許可されていないロールで操作する場合の URL を掲載

* v3.2.9

  - 翻訳の更新: パスワード -> 新しいパスワード

* v3.2.8

  - リクエスト処理の際のログが UTC になるのでタイムゾーンを予め設定

  - CSV ファイルの UTF-8 BOM 対応

* v3.2.7

  - CSV ファイルのエンコーディングエラーをログに出力

* v3.2.6

  - バックエンドに渡すデータをログに出力

* v3.2.5

  - SCIM: /ResourceTypes エンドポイントは ListResponse で返却

  - Google アカウントのパスワードを変更すると無効状態になる問題を修正

  - 名前の指定無しで開ける画面を追加

* v3.2.4

  - 管理者画面向けロックアウト機能の追加

  - 一覧表示でバックエンドのカラム文字フォントを小さくする

* v3.2.3

  - メンバー追加の際に、重複するメンバーをユニークにする

  - グループ削除時に、メンバー情報が削除されない問題を修正

  - sql バックエンドで MySQL を指定した際、 charset を指定できるようにする

  - 検索機能の強化 (属性を指定した検索、など)

* v3.2.0

  - SQLバックエンドを追加

v3.1
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* v3.1.51

  - modify 時、 samba_ldap バックエンドで sambaPwdLastSet を更新

* v3.1.50

  - LDAP バックエンドでパスワードハッシュ化時にエラーになる問題を修正

* v3.1.49

  - 不要なメソッドを削除/ CLI で Content-Type を設定

* v3.1.48

  - パスワード変更時、パスワード以外の属性を更新しない

* v3.1.47

  - オブジェクトの差分取得時、 存在しないキーは無視する

* v3.1.46

  - ファイルアップロード時、ファイル選択を必須にする

* v3.1.45

  - コマンドラインツールでトレースバックをそのまま出力しない

* v3.1.44

  - パスワード変更画面でエラー時にステータスコードを設定
