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	<HEADING>紹介</HEADING>
	<DESCRIPTION>CyberLink PowerDVD のシネマモードをご利用いただきありがとうございます。シネマモードは、リモコンを使って、離れた場所からムービーを視聴するのに適したモードです。コンピュータのディスクドライブにムービーディスクを挿入すると、再生が自動的に始まります。コンテンツが入ったドライブが複数ある場合は、[その他] から [ドライブを選択] を選択し、視聴するディスクを選択します。クラッシックモードに切り替えるには、[クラシックモードに切り替え] を選択します。</DESCRIPTION>
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	<HEADING>メインページ</HEADING>
	<DESCRIPTION>コンピュータをインターネットに接続していると、ムービー情報が MoovieLive からダウンロードされ、メインページに表示されます。ムービージャケットの画像を選択すると、MoovieLive のウェブサイトが表示され、ムービーのレビューやその他の情報を見ることができます。&#xA;[続きから再生] を押して前回停止したシーンから再生を継続するか、[最初から再生] を押して最初から再生を開始します。</DESCRIPTION>
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	<HEADING>チャプタービューワー</HEADING>
	<DESCRIPTION>メインページの [チャプタービューワー] を選択して、チャプターサムネイルを表示します。リモコン、ノートブックのタッチパッド、キーボードを使うか、マウスでサムネイルをクリック＆ドラッグして、スクロールします。チャプターを一つ選ぶと、そのチャプタから再生が開始します。</DESCRIPTION>
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	<HEADING>再生コントロール</HEADING>
	<DESCRIPTION>ムービーを再生すると、ポップアップ再生コントロール (再生の一時停止、前/次のシーンにスキップ、音量の調整) を表示します。また、以下のオプションが、ポップアップ再生コントロールに追加されます。[ディスクメニュー] – 利用可能なメニューを表示します。[字幕] – 字幕を切り替えます。[言語] – 音声言語を切り替えます。[アングル] – カメラアングルを切り替えます。</DESCRIPTION>
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	<HEADING>再生コントロール - ビデオエンハンスメント</HEADING>
	<DESCRIPTION>[ハードウェア アクセラレーション] を選択すると、ディスプレイカードの能力が十分である場合に、IDCT および動き補償 (モーション コンペンセーション) を有効化します。TrueTheater エフェクトは、DVD を最高画質で見るための CyberLink 独自の映像技術です。有効化すると、CPU の使用率に応じて TrueTheater エフェクト (HD、Motion、Lighting) が調整されます。</DESCRIPTION>
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	<HEADING>再生コントロール – TrueTheater</HEADING>
	<DESCRIPTION>TrueTheater HD 機能は、元の動画をより高い解像度 (よりシャープ、ノイズなし) にアップスケールします。TrueTheater HD は、480pから1080p までブースト可能です。TrueTheater Motion 機能は、フレームレートのアップサンプリング (24fps～60fps) を有効にし、アクションムービー等の動きのあるシーンをよりスムーズに表示します。TrueTheater Lighting 機能は、動画コンテンツ (明るすぎる/暗すぎるシーン) の明るさ、コントラスト、彩度を調整するビデオエンハンスメント技術です。</DESCRIPTION>
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	<HEADING>再生コントロール – TrueTheater</HEADING>
	<DESCRIPTION>[TrueTheater (標準)] を選択すると、映像全体にエフェクトを適用します。[TrueTheater (分割)] を選択すると、ビデオエンハンスメントの効果が比較できます。左半分は元の映像が、右半分はビデオエンハンスメントが適用された映像が表示されます。[TrueTheater (比較)] を選択すると、映像全体のビデオエンハンスメントの効果をプレビューします。左側は元の映像が、右側はビデオエンハンスメントを適用した同じ映像が表示されます。</DESCRIPTION>
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	<HEADING>再生コントロール - 3D</HEADING>
	<DESCRIPTION>CyberLink PowerDVD は 3D Blu-ray ディスク、DVD、動画ファイルの再生に対応しています。 またTrueTheater 3D を使って通常の 2D DVD または動画ファイルを 3D に変換することも可能です。 3D モードで 3D コンテンツを再生したり、TrueTheater 3D を使って 2D 動画を 3D に変換したりするには、3D ボタンをクリックし、リストから互換性のある 3D ディスプレイ機器を選択してください。 互換性のある 3D ディスプレイ機器がない場合は、リストから [立体] を選択し、立体 (赤/青) 3D メガネを使って 3D コンテンツをご覧ください。</DESCRIPTION>
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	<HEADING>再生コントロール - 3D</HEADING>
	<DESCRIPTION>3D コンテンツを見ると、不快感を覚える場合がありますが、これは一般的なコンテンツと 3D 動画とではレイアウトが異なるためです。 そのような場合は、3D ボタンをクリックして [左右の視覚を切り換える] オプションを選択してみてください。 そして現在の視覚とは異なる方の視覚を選択してみてください (左目を先、または右目を先)。 このようにすることで、3D コンテンツをディスプレイ機器上に表示する方法が切り替わりますので、不快感を軽減することができるかもしれません。 3D 再生を無効にするには、3D ボタンをクリックし、リストから [3D ディスプレイなし] を選択します。 </DESCRIPTION>
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	<HEADING>再生コントロール - Blu-ray ディスク</HEADING>
	<DESCRIPTION>Blu-ray ディスクを再生中に、ディスクコンテンツからシーン選択や他の機能にアクセスする場合は、メニューから [ポップアップメニュー] を選択します。また、以下のオプションが、ポップアップ再生コントロールに追加されます。[PiP 動画] – 追加コンテンツを含む PiP (ピクチャ イン ピクチャ) ウィンドウを有効にします。[PiP 音声言語] – PiP ビデオの言語をリストから選択します。四色キー – Blu-ray ディスクコンテンツの特定の機能にアクセスします。これらのボタンは、リモコンの同色のボタンに対応しています。</DESCRIPTION>
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	<HEADING>その他の機能</HEADING>
	<DESCRIPTION>ムービーを停止している状態で、コントロールパネルの [その他] オプションから、以下の追加機能が利用できます。[ドライブを選択] – ディスクドライブが複数ある場合、使用するドライブを選択します。[取り出し] – 選択したディスクドライブからディスクを取り出します。[設定] – シネマモードの設定を行います。[クラシックモードに切り替え] – CyberLink PowerDVD のクラシックモードに切り替えます。</DESCRIPTION>
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	<HEADING>3D の設定</HEADING>
	<DESCRIPTION>[3D 設定] オプションを選択し、ドロップダウン リストから [3D ディスプレイ] を選択します。 互換性のある 3D ディスプレイ機器がない場合は、リストから [立体] を選択し、立体 (赤/青) 3D メガネを使って 3D コンテンツをご覧ください。 一度選択すると、すべてのコンテンツが 3D モードで再生されます。 3D 再生を無効にするには、3D ボタンをクリックし、リストから [3D ディスプレイなし] を選択します。</DESCRIPTION>
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	<HEADING>3D の設定</HEADING>
	<DESCRIPTION>BD 3D 再生 – [はい] を選択すると、3D Blu-ray ディスクを挿入したときに、コンテンツが自動的に 3D モードで再生されます。 コンテンツを標準の 2D モードで見る場合は、[いいえ] を選択してください。 画面対角寸法 (インチ) - スライダーを正しいサイズにドラッグして、ディスプレイ機器のサイズを設定します。 CyberLink PowerDVD が自動的にこれを検出しますが、正しく検出されなかった場合は、適切な 3D 状態になるように手動で調整することができます。</DESCRIPTION>
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	<HEADING>ディスプレイの設定</HEADING>
	<DESCRIPTION>[ディスプレイの設定] では、コンピュータのディスプレイに関連する設定を行います。[アスペクト比] は、以下のオプションから一つ選択します。[Letterbox] を選択すると、ビデオ ディスプレイをゆがめることなく、余分なスペースを黒のバーで表示します。[Pan &amp; Scan] を選択すると、ワイドスクリーンのアスペクト比でディスクタイトルの中央に表示されます。</DESCRIPTION>
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	<HEADING>ディスプレイの設定</HEADING>
	<DESCRIPTION>CyberLink の TrueTheater Stretch は、ムービーをストレッチし、モニターのサイズに合わせる機能です。[TrueTheater Stretch (スマートストレッチ)] を選択すると、画像の中央はそのままで、端をわずかにクロップ＆ストレッチします。[TrueTheater Stretch (スマート2.35:1)] を選択すると、2.35:1 アスペクト比のディスクを再生する場合、ワイドスクリーンのディスプレイスペースに最大に表示します。</DESCRIPTION>
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	<HEADING>ディスプレイの設定</HEADING>
	<DESCRIPTION>[カラープロファイル] で、再生中に動画コンテンツの色スキーム全体を変更します。[オリジナル] を選択すると、再生中のディスクのカラースキームが使用されます。[ビビッド]、[ブライト]、[シアター] を選択すると、ビデオディスプレイの色が向上します。[クローズドキャプション] では、クローズド キャプションの場所が指定できます。[標準] を選択すると、クローズドキャプションは画面の下に表示されます。[上] を選択すると、クローズドキャプションは画面の上に表示されます。[ミュート時の設定] では、ボリュームをミュートする場合に、文字表示の有無を設定します。[字幕] または [クローズドキャプション] を選択すると、画面に文字が表示されます。</DESCRIPTION>
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	<HEADING>音声の設定</HEADING>
	<DESCRIPTION>[スピーカ環境] は、お持ちのスピーカーの数に合わせて設定します。デジタル音声出力は、[S/PDIF を使用] を選択します。[出力モード] では、音声信号で使用される特定の処理を指定します。利用可能な設定を試して、お好みの設定を選択します。[オーディオチャンネルエクスパンダ] を使用すると、サウンド範囲を 4 台または 6 台のスピーカー出力に拡大できます。[ダイナミックレンジ圧縮] は、異なるリスニング環境に合わせて設定します。[デフォルト設定] で、このページの設定を元の値に戻します。このページの設定を変更した場合、[適用] を選択して変更を適用する必要があります。</DESCRIPTION>
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	<HEADING>Blu-ray ディスクの設定</HEADING>
	<DESCRIPTION>[ローカルストレージ] で、ディスクにダウンロードした Blu-ray ディスクコンテンツの保存場所を設定します。[リージョンコード] をリストから選択します。Blu-ray ディスクのリージョンコードは、以下の通りです。リージョン A：北米、中米、南米、韓国、日本、東南アジア。リージョン B：ヨーロッパ、中東、アフリカ、オーストラリア、ニュージーランド。リージョン C：ロシア、インド、中国、その他。注：リージョンコード設定の変更は、5回まで行えます。</DESCRIPTION>
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	<HEADING>Blu-ray ディスクの設定</HEADING>
	<DESCRIPTION>ディスクのデジタル署名が確認できない、あるいは無効の状態で Blu-ray ディスクの BD-J コンテンツにアクセスする場合、インターネットの接続を継続するか、メッセージが表示されます。コンテンツが安全でない場合があるためです。[BD-J アプリケーション認証] で [許可] を選択すると、その後はメッセージを表示することなく、継続的に BD-Live サイトに接続します。[要確認] を選択すると、毎回メッセージが表示されます。</DESCRIPTION>
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	<HEADING>Blu-ray ディスクの設定</HEADING> 
	<DESCRIPTION>[BD-J キーボード対応] を有効化して、BD-J コンテンツのキーボードに対応させます。&#xA;&#xA;注：この機能を有効にすると、CyberLink PowerDVD のホットキーはすべて無効になります。</DESCRIPTION> 
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