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3D DVD または動画ファイルの再生中に 3D コンテンツが正常に表示されない場合、[ソース形式] タブで 3D 映像形式を手動で設定します。次のように設定します。
3D 再生のメディア ソースの形式を選択
| • | 自動検出:このオプションを選択すると、3D コンテンツの映像形式が自動的に検出されます。これを選択すると、3D DVD、動画ファイル、画像が自動的に 3D で再生されます (3D モードを有効時)。2D DVD または動画ファイルが検出されると、TrueTheater 3D により 2D 映像は 3D に変換されます。 |
| • | サイド バイ サイド形式:3D コンテンツに 2 つの異なるイメージが左右に配置される場合は、このオプションを選択します。2 つのイメージを合わせて、3D 効果が作り出されます。 |
| • | オーバー アンダー形式:3D コンテンツに 2 つの異なるイメージが上下に配置される場合は、このオプションを選択します。2 つのイメージを合わせて、3D 効果が作り出されます。 |
| • | 2D 形式:2D モードのコンテンツを CyberLink TrueTheater を使って 3D に変換する場合に、このオプションを選択します。 |
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