すべてのサーバーのすべてのサフィックスを表示します。これはデフォルトのビューです。サフィックスの表についての詳細は、「サフィックスタブ情報」を参照してください。
新規サフィックスを作成します。
注 - 「共通操作」タブを使用して新規サフィックスを作成できます。
レプリケーショントポロジのグラフィカルな画像を表示します。
サフィックスデータを参照します。
1 つのサフィックス設定をほかの 1 つまたは複数のサフィックスにコピーします。
注 - 「共通操作」タブを使用してサフィックス設定をコピーできます。
サフィックス上のインデックスを再生成します。
LDIF ファイルまたはレプリケーションアグリーメントからのデータを使用して、サフィックスを初期化します。
サフィックスを LDIF にエクスポートします。
サフィックス上のレプリケーションを有効または無効にします。
レプリケーショントポロジのサフィックスを昇格または降格します。これは、サフィックスのレプリケーションロールの変更に使用されます。コンシューマを昇格すると、ハブになります。ハブを昇格させると、マスターになります。サーバーを直接コンシューマからマスターに昇格することはできません。まずコンシューマをハブに、そのあとでハブをマスターに昇格する必要があります。同様に、マスターをコンシューマに降格するときは、マスターをハブに降格してからハブをコンシューマに降格する必要があります。
2 つ以上のサフィックスをレプリケーション経由で接続します。
サフィックスを削除します。
サブサフィックスを追加します。これを行うには、新規サフィックスを作成します。サフィックス名を入力するときには、サブサフィックスの完全な DN を入力します。
サフィックスへのアクセスを有効または無効にします。これを行うには、サフィックス名をクリックして「サフィックスへのアクセスを有効にする」および「サフィックスへのアクセスを無効にする」を含むドロップダウンメニューを表示します。
サフィックスの設定の詳細については、『Oracle Fusion Middleware Reference for Oracle Directory Server Enterprise Edition 11g Release 1 (11.1.1)』を参照してください。