新規アグリーメントを作成します
アグリーメントを編集します。
次のものを編集できます。
レプリケーションマネージャーや SSL 証明書などの接続設定。
レプリケーションスケジュール。
分割されたレプリケーションのレプリケートされた属性。
ウィンドウサイズやグループサイズなどのネットワーク設定。
レプリケーショントポロジをグラフ形式で表示します
アグリーメントを有効にします
アグリーメントを無効にします
アグリーメントを削除します
あるレプリケーションアグリーメントの設定を、他のレプリケーションアグリーメントにコピーします
ターゲットサフィックスを初期化します
レプリケーションアグリーメントの状態について、詳細な情報を取得します
「レプリケートされてない最も古い変更の経過時間」が何秒を超えた時点でアラートアイコンを表示するかを設定するには、レプリケーションアグリーメントの表の右上部分にある「テーブルの設定」アイコンをクリックします。
関連項目
レプリケーションアグリーメントの設定の詳細については、『Oracle Fusion Middleware Administration Guide for Oracle Directory Server Enterprise Edition 11 g Release 1 (11.1.1)』を参照してください。
レプリケーションアグリーメントのアクション
アクション名をクリックするか、または「その他のアグリーメントの操作」ドロップダウンリストを使用してアクションを選択することにより、次に示すすべてのアクションにアクセスできます。これらのアクションのほかに、レプリケーションアグリーメント名をクリックすると、レプリケーションアグリーメントのプロパティーを変更することができます。
あるレプリケーションアグリーメントの設定を、ほかの 1 つ以上のレプリケーションアグリーメントにコピーします。レプリケーションのスケジュール、レプリケートされた属性、ウィンドウのサイズ、グループのサイズなどの設定をコピーできます。
レプリケーションアグリーメントのソースサフィックスのデータを使用して、ターゲットサフィックスを初期化します。
現在無効になっているレプリケーションアグリーメントを有効にします。
レプリケーションアグリーメントを無効にします。このアグリーメントでは、これ以上レプリケーションは更新されません。
レプリケーションアグリーメントを削除します。
保留中の変更数、最新の更新時刻、送信された更新の数など、レプリケーションアグリーメントに関するその他の状態情報を表示します。