手順 3: Java/CGI または SHTML の設定

このページでは、Java/CGI または SHTML に関連したプロパティーを設定できます。

次の表では、「手順 3」のウィザードページで利用可能なフィールドについて説明します。

表 3 フィールドの説明 > Java/CGI または SHTML の設定

フィールド

説明

Java

有効/無効。デフォルトで Java は有効です。

注意: この設定を使用して Java ベースの Web アプリケーションを配備する必要がある場合は、Java を無効にしないでください。

Java ホーム

Java SE ディレクトリのホームを設定します。デフォルト値は、バンドルされた Java SE ディレクトリをポイントするディレクトリです。

CGI

1. なし — CGI サポートを無効にします。

2. ファイルタイプとして有効にする — CGI サポートを有効にします。

3. ディレクトリ — CGI ドキュメントを保存する URI とパスを指定します。

SHTML

有効/無効。デフォルトで SHTML は無効です。