Federated Access Manager にはポリシーエージェント 2.2 との下位互換性があります。ほとんどの場合、ポリシーエージェント 2.2 の設定は、ポリシーエージェントがインストールされている配備コンテナからローカルで行う必要があります。したがって、Federated Access Managerコンソールから設定できるポリシーエージェント 2.2 のオプションはごくわずかです。
パスワードはエージェントプロファイルの作成時に設定済みです。ただし、あとでいつでもパスワードを変更できます。
パスワードの確認はエージェントプロファイルの作成時に実行済みです。パスワードを変更する場合は、変更を確認する必要があります。
エージェントの作成時には「アクティブ」オプションが選択されます。エージェントで提供されている保護を取り除く場合のみ、「非アクティブ」を選択してください。
エージェントの説明。必要に応じて追加できます。
旧バージョンの属性。