![]() |
始めるにあたっての FAQ |
|
java.net のアカウントがなくても Source - CVSページにアクセスすることでソースコードを見ることができます。 |
|
登録済みの java.net ユーザーアカウントでプロジェクトのソースをチェックアウトするには、https://opensso.dev.java.net/servlets/ProjectSource を参照してください。 登録済みのユーザーアカウントに対してコミッターの権限が承認されていれば、ソースツリーに対して修正内容をコミットすることができます。 (OpenSSO のプロジェクトロールについての詳細は、ガバナンスのページを参照してください。) また、guest アカウントで CVS コマンドを用いてソースコードをチェックアウトすることもできます。 コマンドは、次のようにユーザー名とパスワードに guest を使用します。
注意: guest アカウントでは変更内容を CVS にコミットすることはできません! |
|
ダウンロードページからビルド済みのバイナリをダウンロードできます。. |
Q: 環境設定や適切なツールの取得方法や実際にソースをビルドする方法に関する情報はどこから得ることができますか? Source - CVS のページで |
Q: まずはコードをビルドすることができました。次にどういったことができますか? OpenSSO プロジェクトに参加するには、
|
|
一般的なバグやセキュリティバグのレポート方法のページを参照してください。 |
|
OpenSSO の貢献者はソースツリーのファイルに新しいコードを適用することで問題を解決できます。OpenSSO のソースのファイルに変更を適用するプロセスは次の通りです:
|
Q:パッチとは何ですか?どのようにしてサブミットできますか? cvs diff を実行すると同一ファイルの異なるバージョン間の差異が表示されます。この差異がパッチです。パッチをワークスペースに適用することで修正内容が取り込まれてファイルのバージョンが更新されます。すべてのパッチはソースツリーにサブミットされる前にレビューしてもらう必要があります。 サブミットするパッチに対するレビュープロセス:
課題ごとにサブミットするパッチは 1 つのみとする。2 つ以上の課題に対して、それらが密接に関連している場合を除き、 1 つのパッチをサブミットしないでください。 セキュリティ上の重大な問題を見つけた場合は、セキュリティの問題をレポートする際のガイドラインにしたがってください。 もしパッチが大きい場合、もしくは製品の機能拡張を行いたい場合は、パッチをサブミットする前にアーキテクチャーレビューガイドラインに従う必要があります。 詳細情報については、code-review@opensso.dev.java.net にメールで問い合わせてください。 |