OpenSSO に「共通タスク」ページが実装されたことにより、管理者はコンソールウィザードを使用して連携ベースのオブジェクトを作成できるようになりました。これらのウィザードでは、exportmetadata.jsp ファイルを使用してメタデータを入力することにより、簡単にエンティティープロバイダを設定できます。