対象インタフェースを使用して、レルムの内部で基本的なアイデンティティー管理を行うことができます。対象インタフェースで作成したアイデンティティーは、OpenSSO アイデンティティー対象タイプで作成されたポリシーの対象定義に使用できます。
作成、変更できるアイデンティティーは次のとおりです。
「ユーザー」
「グループ」